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ダービースタリオンマスターズ ブリーダーズカップ アドバンスクラスになれたよ。 [ダービースタリオンマスターズ]

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ダービースタリオンマスターズが配信され、毎日毎日ゲームをするようになり、やっと、落ち着いてきたのでブログに書こうと思います。


まず、私の最強うまを紹介しよう。


その名も、ヒモサンセット。勝率は、9割を超す。


たぶん、今のうちだろうと思うが、彼がほぼ無敗のため、どんどんブリーダーズカップのランクが上がり、アドバンスクラスになることができた。


まだ、負け知らずなので、もっと上に行けるが、めんどくさいが先にきて、なかなかレース登録ができないでいる。


ヘイルトゥリーズン系で、父はトーケイヘイローで、母は、自家製のヒモイースト、母父はアジュディケーティングとなっている。


正直、牧場を拡張するための資金集めで、高速回転している時にたまたま生まれてきた偶然の産物なので、詳しい血統は覚えていない。


たぶん、ヒモサンセットが自家製5代目でミッションのひとつをクリアした、キリ番的な馬です。


チャンプオンズCとエリザベスとあと数個のG1を取ったが、G12勝目でブリーダーズカップに登録したので、記録はG1-2勝となっている。


とにかく強い。


そして、次に強いのが、ヒモジェイドで、初めて菊花賞を取ってくれた馬である。


ブリーダーズカップの勝率は、ほぼゼロであるが、ほぼ2着である。


1着は、ヒモサンセットだからだ。


ヒモサンセットは、牝馬。


ヒモジェイドは、牡馬。


牡馬は、星の数と能力のABC評価で、能力がわかるので、ヒモジェイドを引退させたとき、どの程度の能力なのか楽しみで、さっそく見てみると、星3つのほぼCランク馬でした。


結構強い馬なのになんでなんだろうかと、星4つの自家製種牡馬がいて、それは、G1一つも勝たなかったのに、こいつが星3の普通馬だとは。。。


お任せ調教がだめだったのかなと、少し反省しました。


だが、まだ、資金を増やす必要があるので、お任せ調教でぶん回す予定です。


ブリーダーズカップのファンの質が段々あがってきました。


はじめは、おっさんでしたが、次に少年になり、次に女の子になり、今では、帽子をかぶったおじいさんになっています。


おじいさんの背景は、銀色なので、そこそこいいファンなのでしょう。


くれるプレゼントも質が良く、星4の種牡馬と特別調教師がもらえます。


こんかいやりこんでみて、困ったところは、どんどん牧場を拡張したときです。


資金ギリギリで拡張し、まー大丈夫でしょうと、繁殖牝馬を増やし、どんどん種付けして、競走馬もふやしていきましたが、ここで問題が発生しました。


それは、種牡馬不足です。


種牡馬が居ないんで、競走馬の生産が遅れ、駄馬の量産のために、資金難になり、どんどん貸付をするようになりました。


回避するために、じっと耐えて、ブリーダーズカップのファンプレゼントを回収し、ダビフレポイントをためて、種牡馬ガチャをして、ちょっとづつゲームを進め、なんとか立て直すまで、ダビスタが面白いという気になれないくらい修行でした。


なんとか持ち直してから、コンスタントにG1馬が生まれるようになり、楽しめるようになりました。


バスまで揃えました。


殿堂入りの枠も3頭に増やしました。


次は、温泉施設を取り入れたいなと思っています。


最強馬を作成するには、完璧な配合しかないという結論に至りました。


牧場カスタムが完璧になったら、完璧な配合に取り掛かりたいと思います。


そんな中で、今回のダビスタで最高に良いと思った点は、


「レースを見ないようにできる」


この点です。


プレステ時代や、スーファミ時代のダビスタをしたことある人は、経験あると思います。


ダビスタをしながら、ポケモンをする。


ダビスタをしながら、漫画をよむ。


ダビスタをしながら、パソコンでICQをしながらwinmxをする。


ダビスタをしながら、寝る。


ダビスタをしながら、ダビスタをする。(複数同時進行)


もう、ダビスタあるあるですが、今の時代の代表であるタップゲームの先駆けであり、一つの手で操作できるコントローラーが発売されるくらい動きが少なく、ガチャ的な要素満載なゲームであり、正直、暇を持て余す。


レースの時間はできるだけ短縮し、月送りもできるだけ短縮し、放牧によるスタミナ回数計算、ハンデによるスピード計算、コメントによる能力判断、それが、ダビスタのすべてでした。

月おくりのときに、ロードする時間がうっとおしいが、レースを短縮できるのは、とても良い機能だと思った。


動きがないので、暇を持て余すが、今のスマフォ事情から考えて、全然問題ない。


むしろ、今の時代に合っている。


ポケモンを捕まえる必要はないからだ。



種牡馬がなくなって、こまる事情についてだが、ゲーム中盤から回避できるようになる。


私の経験から言わせてもらうと、3回の拡張だったっけ???まーいいや、1回目の拡張は、すぐにやって問題ない。しないと、全然ゲームスピードが違うから。

そして、2回目の拡張は、慎重にしたほうがよい。


種牡馬もいない、競走馬もいない、たいへんなことになるから。


資金は、20億くらいになったら、いいんじゃないかな。


私は、10億円ギリギリで拡張したため、すぐに借金となり、種牡馬がいなくなり、大変でした。


円滑に回りだすと、牧場の拡張は普通にしてもよい。


私は、競走馬の調教できる枠を9頭にすぐ増やした。


これで、競走馬の量産が可能となった。


種牡馬に関してだが、自家製種牡馬が助けてくれる。


星3は、年に1頭か2頭は必ずなってくれるので、牝馬もそこそこが1頭か2頭でてくるので、問題なくなる。


あとは、ぶん回すだけ。


いま、私は、このあたり。


次の挑戦は、牧場の最高レベルまで上げる事。



繁殖牝馬の質を2億~4億だったのを10億レベルにもっていくことである。



たぶん、全国的に見て、すこし先に行っているので、ブリーダーズカップで勝てているのだろう。


自分のダビスタ経験から言って、今の私の馬は、純度100%には程遠い。


まだまだ、錬成されるはずである。


いま、私は、194年目のようである。


300年くらいまでに、整えたいものだ。


むかし、ヤングジャンプで配信されたアカツキマルに勝つ馬を作り上げたあの洗練されたダビスタライフをもう一度味わいたいと思っている。



まずは、牧場環境だな。


また、近いうちに報告に上がります。









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